テーマにあわせて色々な書体を紹介していく新コーナー「フォントみっけ!」をスタートします!
初回のテーマは『夏祭り』! 書体によって『夏祭り』もさまざまな表情を見せてくれます。

あなたにとっての『夏祭り』にぴったりな書体はどれかな?!

このコーナーはTwitter(@fontswitchpjt)と連動した企画です。
Twitterアカウントで紹介した書体を随時この記事に更新していくのでお見逃しなく!

No1.

解ミン 宙(かいみん そら)

涼しげに浴衣をきた女子がカランコロンと石畳を歩いている夏の夕暮れ…なんか連想しちゃいそうな上品な明朝系。

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No2.

ひげ文字(ひげもじ)

威勢のよい筆跡を持つひげ文字は、まさに夏祭りにぴったり。勇ましくも愛嬌のある「ひげ」に胸キュン///
今すぐ神輿を担ぎに行きたくなる書体No.1!

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No3.

武蔵野(むさしの)

ふと思い出す、子供だった頃の夏祭りの記憶……。語りかけてくるような懐かしさをもった書体です。

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No4.

くもやじ

蜘蛛の糸のようなラインが特徴的なこの書体。素朴な形は、どこか懐かしい雰囲気です。打ち上げ花火が終わった後のような、ノスタルジーに浸れます。

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No5.

うたよみ

鳴り響く和太鼓・篠笛にのって、激しく踊りに明けくれる熱い夏の夜!
毛筆の文字をもとに作られた、筆文字系デザイン書体。熱を感じる書体です。

 

 

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No6.

すずむし

夕暮れ、祭りの屋台にはヨーヨーやりんご飴、綿菓子が色とりどりで心踊る…墨を含んだ筆で書いたような、ぽってりとしたエレメントが楽しげで懐かしい感覚を連想させる、かわいらしいデザイン書体。

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